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一苗倶楽部各位                        平成24年 5月吉日

 2012年度・一苗倶楽部「田植え」のご案内

                                    

一苗倶楽部事務局 井上七恵

御無沙汰しておりますが、皆様おげんきでお過ごしでしょうか? さて、お陰様で一苗倶楽部は今年10周年を迎え、10度目の田植のご案内をいたす運びと相成りました。皆様、ふるってご参加くださるようご検討ください。 

時      6月日(   AM9:00~PM12:00頃迄

集合時間  AM8:45まで

日程     開始 AM9時すぎ~休憩・昼食12:00頃終了の予定。

所        昨年と同じ下加治の田んぼ (現地地図の必要な方は、ご連絡下さい)

持ち物    帽子、手ぬぐい、使い捨てに出来るハイソックス又は、田植え用長靴

(長靴はホームセンターで1000円位で購入可 )、各個人の飲み物

服装     農作業のできる服装、(長袖の方が良いかも知れません。)

参加費   700円         (昼食、昼食時の飲み物、保険代他etc,)

※        小雨の場合 雨天でも決行します。雨具の準備は各自でお願いします。 

        お車は出来るだけ乗りあってのご参加をお願い致します

        トイレは出来るだけ済ませてお集まり下さい。

 申し込み締め切り  5月29日(木)(キャンセルは6月7日までに必ずお願いします)

丸屋酒店:☎042ー972ー2754  当日の緊急時連絡先  090-4590-1341

 

5月29日必着!・FAX 042-972-1692(丸屋酒店)まで

2012 6月9日(土)の一苗倶楽部・田植え作業に

参加します。          不参加です。

会員御名前

会員ご住所

TELFAX

 

準備の都合上、ビジター参加の方がいらっしゃる場合、御名前と人数を必ずお願い致します。ビジター参加(  名)・御名前                                 

ひな・咲く・まち…飯能へ| |

今年も2月15日より3月4日の期間中、飯能の街はお雛様一色となります。見どころは飯能市の文化財 「店蔵絹甚」 に飾りつけされる古いお雛様と、その雰囲気を盛り上げるべく手ずくりされた「つるし雛」。他にも街中から里山にかけて125か所のお店や個人宅で、それぞれのお宅に所蔵されたお雛様が飾られます。どうぞお遊びにいらっしゃってください。
今年も桃色にごり酒 「ひな」 をご用意してお待ちしております

「2012飯能風土季を楽しむ会」のご案内| |

「2012飯能風土季を楽しむ会」

日時 : 平成24年 2月11日 (土) pm12:00~pm14:00

     pm12時に開会致します。am11時45分までには受付をお済ませください。

会場 : 奥武蔵旅館(1階食堂) 
              埼玉県飯能市仲町24-8   TEL:042-973-2766 

会員様参加費      :  3000円 

 準備の都合上、キャンセルは2月9日(木)までにお願いします。

その後のキャンセルに関しましては、昼食代の実費をご協力お願い致します。

☆お車でのご参加は不可!

※お手数ですが、出欠を1月31() までに、丸屋酒店(℡042-972-2754)

の方へご連絡頂きます様,宜しくお願いします。 FAX 042-972-1692

ふながけ(一苗倶楽部)| |

1月9日、五十嵐酒造にて槽掛けという作業の報告です。会員限定酒「飯能風土季」は非常に手のかかる方法で酒を絞っています。今回は農家代表とオブザーバー若干名が五十嵐酒造からの招待で参加しました。来年以降参加できるかは未定です。

ふながけの様子http://youtu.be/QpNeHXB9p0c

にじみ出た風土季http://youtu.be/NvV_EnsvfXA

出張!なんでも鑑定団in飯能| |

10月16日(日)人気番組「なんでも鑑定団」が飯能にやってきます。
市内から集まった多数のお宝鑑定応募品の中から4~5点が選ばれTV出演する予定!!
飯能市は西川材で発展した古い町、きっと見応えのある楽しい品々が披露されると思いますよ!!

丸屋も雛飾りお宝展に参加!!| |

15日より
スタートした飯能の雛イベント、街々に飾られた雛を巡って人々が行きかいます。賑わいはまだまだつくれます。6年前5日間の会期のイベントとしてスタートさせましたが今年の会期は20日間です。雛の展示参加場所は市の公共施設まで含めると140箇所以上。西武線電車の車内中刷りも飯能の雛イベントに誘っています。皆さんどうぞ飯能にお越しください。

そして、丸屋にお立ちよりください!!お待ちしております。

2月3日・読売新聞に掲載された丸屋の雛裃。| |

写真は当店の蔵の2階で長い間眠っていた裃雛(かみしもびな)。埼玉県岩槻市で考案され明治から大正にかけて親戚から贈るお祝いの人形として流行したものです。実はこの雛の存在がきっかけとなり飯能における雛のイベントがスタートしたのでした。今回読売新聞社の取材を受け、改めて裃雛を全国にアピールさせて頂くことと成りました。1体1体のお顔が愛らしく癒されます。どうぞ飯能に遊びに来て下さいね!!

(第6回雛飾りお宝展in飯能の開催期間は2月15日~3月6日です。)

飯能の雛祭りが始まる!!| |

今年で6回目を迎える雛のイベントです。里山から町々まで御雛さま一色となり、商店、個人宅等など今年は124箇所の雛が楽しめます。都心からわずか50分の飯能の自然を満喫しながら古い雛、新しい雛、手創りのつるし雛をじっくりお楽しみ下さい。

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